良い風俗嬢が何人もいるお店

風俗のお店に行った時には決まって、「一番色白である子をお願いします」と言うのだが、出てくるのは決まって中年以降のオバサンだったりする。オバサンで色黒という人はあまりいないので、それもうなずけるのだが若くて色白っぽいタイプをイメージしているので、微妙な所がある。

逆に、「若い子が良い」と注文してお店に入ると、お決まりのおデブな子が出てきたりする。ただ、おデブな子の場合は、自分が太っていることがコンプレックスなのか、一生懸命にサービスをする様子が可愛い風俗嬢がいたりする。

実際に抱いてみると太っているこの方が柔らかくて気持ちが良いので、見た目の興奮度はそれ程高まらないが、悪くない選択だと思っている。一番問題なのは、かなり年配のオバサンで、料理を作るかのように作業を淡々とこなしていく風俗嬢である。

オバサンの風俗嬢が、興奮してきておかしくなってしまうような次の展開は期待できないので、それなりの楽しみ方でいつも終わってしまう。このような悪いイメージがいくつも増えていくと、やっぱり良い風俗を楽しむには、ある程度の料金の高いお店に行くべきだと思うようになってくる。

以前にボーナスをもらった後に、奮発して高級風俗を楽しんだのだが、映画を見ているかのような優雅な風俗嬢にやられてしまった。興奮度を高める仕草がとても素晴らしく、何度も通いたくなるお店だった。